組合員になるメリット
- 問題意識を持っている他学部の教職員と情報交換できる!
- 組合員同士、学部を超えて交流できる!
- 他大学の情報が得られる!
- 労働環境・教育研究環境の改善を、組合として要求できる!
- [ 労働組合は大学と労働協定を結べます ]
こんな活動をしています
定期大会・支部総会
定期大会や支部総会で活動方針を決めています。
メーデー
地域で行われ集会や学習会等に参加しています。
レクリエーション
学部間の交流のためにレクリエーションを行っています。
部活動
組合内で活動している部は以下のとおりです。
スキー愛好会・温泉部・登山部・自転車部(KIX)・馬術部・女性部・青年部
学習会
組合では、大学内外の様々な問題をテーマに学部を超えた学習会や研究会を行っています。
全大教が主催する教研集会にも毎年代表者を派遣しています。
職場環境や労働条件の改善を求めます
組合費について
[ 教員 ]
- 教授 ¥4,000
- 准教授・講師 ¥3,000
- 助教 ¥2,000
- 助手 ¥1,500
[ 教員以外の職員 ]
- 附属園校教員 ¥2,000
- 教員以外の職員 ¥1,500
[ 定員外職員 ]
- フルタイム職員 ¥1,000
- それ以外の方 ¥500
※なお、金額は月額です。
執行委員長あいさつ
今年度、弘前大学職員組合の執行委員長をさせて頂くことになった、農生支部の森と申します。中執にお世話になるのは、約10年ぶりです。
18歳人口の減少や運営費交付金の削減、地方大学の存在意義など、私たち教職員を取り巻く課題は山積みですが、少しでも職場環境が改善していけるよう中執メンバー全員で課題に取り組んでいく所存であります。
変革を余儀なくされている大学当局の立場も配慮しつつ、教職員一人ひとりが、この大学で働くことに生きがいを感じられるよう、出来るだけ成果が見える形で職員組合としての役割を果たしていきたいと思いますので、組合員の皆様には応援の程を宜しくお願い致します。
弘前大学職員組合 第58期執行委員長 森 洋







